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宮内 天王社

天王社 由緒について

宮内天王社 −厳島神社棚守の寄進した一対の石燈籠-
当神社は往時から厳島神社と特別な関係があり厳島の祠職が兼帯していた厳島社神領内の兼帯七社のひとつである。
速谷神社・大頭神社・大瀧神社・総社・角振・官弊社と当社が兼帯七社といわれる。
竿に刻印あり
享保辛丑天
奉寄進   棚守
九月十五日
享保辛丑天
奉寄進   棚守
九月十五日
元号 干支 西暦 逆算
享保元年 丙申 1716 291
2 丁酉 1717 290
3 戊戌 1718 289
4 己亥 1719 288
5 庚子 1720 287
6 辛丑 1721 286
7 壬寅 1722 285
享保辛丑は 享保六年 1721年286年前(2007年時点)


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